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中高生におすすめのiPhone

中学生、高校生になるといよいよスマートフォンを持つことになると思いますが…

「スマホはiPhoneじゃないと嫌だ!」

そう言ってくる可能性はかなり高いかもしれません。というのも、中高生の多くはiPhoneを使っている子が多く「iPhoneじゃないとダメ!」ってなるみたいですね。

ただ、嬉しいことに最近はラインナップが豊富で価格の安いiPhoneも選べますしす、iPhoneにするメリットもたくさんあるのでiPhoneを選ぶのは良い選択肢となります。

この記事では中高生におすすめのiPhone、どこで買うのが安くてお得なのかも比較しているので中高生でiPhoneが欲しい方、お子さんがiPhoneが欲しいと言っている親御さんは参考にしてみてください。

中高生がiPhoneを選ぶメリット

使ってる人が多い

iPhoneは使っている人が多く2025年9月に行われたMMDの調査によると「iPhone」は48.3%、「Android」は51.4%、iPhoneを持っている10代女性は73.7%といかに若い世代にiPhoneが人気か分かる結果となっています。

iPhoneとAndroidのシェア
端末iPhoneAndroid
全体48.3%51.4%
男性10代55.6%44.4%
男性20代69.6%30.4%
男性30代49.3%50.3%
男性40代38.8%61.0%
女性10代73.7%26.1%
女性20代81.0%19.0%
女性30代60.4%39.5%
女性40代44.8%54.9%

以前に比べるとiPhoneのシェアは減少傾向はあるものの半分以上の方がiPhoneを使っているので何かトラブルがあったときに人に対処法を聞きやすいというメリットがあります。

Androidになると各メーカーによっても操作方法が異なりますしトラブルがあったときに解決に時間がかかってしまうデメリットがあります。みんながiPhoneが使っているからこそ得られる安心感はありますよね。

データのやり取りが簡単にできる

iPhoneはAirDropを搭載しているのでiPhoneだけでなくiPad、Macでデータのやり取りがとても簡単に可能となっています。

例えば、友達と一緒に写真や動画を撮って共有したいという場面があるかと思いますがAirDropを使うことで簡単に写真や動画を送り合うことができます。

いやいや、LINEならiOS・Androidでもデータ共有できるでしょ?

って思いますがデータ通信量が必要です。AirDropはデータを転送するときにBluetoothを使うためデータ通信量を消費しないので何枚も写真や動画を転送しても通信費用がかかることがなく気軽にシェアできるメリットがあります。

また、Androidにもニアバイシェアという同じような共有機能がありますがAndroid同士でないと使えないので、周りがiPhoneが多いと使えません。

もちろんAirDropだけが理由にはならないですし、周りにiPhoneを使ってる人が多いと同じ端末が欲しいってなるのが心理というものもあると思います。

安くて性能が高くて使いやすい

iPhoneの廉価モデルのiPhone 17eはApple公式ストアでは99,800円(256GB)ですが、キャリア版においてはMNP(のりかえ)を組み合わせることで7〜9万円ほどで購入可能です。

また、返却プログラム(2年返却)を使うことでドコモで実質22,033円、ワイモバイルで実質9,648円、楽天モバイルで実質24円で使えたりします。2年後に返却するのが面倒…忘れる!って人は中古のiPhoneを選ぶのもいいと思います。

今ならiPhone 13以降のモデルなら十分使える性能あって、中古を取り扱いしてるイオシスならiPhone 13(128GB)の中古Aランクが49,800円〜購入可能となっています。

この辺りを中古で購入して中学3年間は十分使うことができるはずです。高校生だとゲームなどより使用頻度が高くなるのでiPhone 17eかiPhone 16をキャリアの2年返却プログラムで使うのがおすすめです。

周辺機器・ケースの種類が豊富で楽しい

iPhoneは使っている人が多いこともあり周辺機器やケースが豊富なので自分好みのiPhoneに仕上げることができることもできます。

iPhone 16・15・14iPhone 17ならMagSafeに対応したアクセサリを選ぶことでウォレット、スタンド、充電器といった様々な周辺機器を新しいスタイルで楽しむことができます。

MagSafe対応のMOFTスタンド

また、うっかりiPhoneの充電を忘れてバッテリーが少なくなってもiPhoneを使っている友達から充電器とケーブルを借りて充電できるので安心して使うことができますよね。

iPhoneは意外と安く買える

以前のiPhoneはハイエンドモデルしかなく「iPhoneは高い」というイメージがありますが、現在は価格の安いiPhoneもあるので意外と安く、選び甲斐のあるラインナップとなっています。

現行モデルの端末価格

Apple Storeで販売されている最新のiPhone 17シリーズは価格が高いのでお金が有り余っている方向けの端末なので中学生、小学生に持たせるには少し贅沢な感じがありますよね。

税込256GB512GB1TB2TB
iPhone 17129,800円139,800円
iPhone Air159,800円194,800円229,800円
iPhone 17Pro179,800円214,800円249,800円
iPhone 17 Pro Max194,000円229,800円269,800円329,800円

iPhone 17の256GBモデルでも高いなぁといった感じですが、Appleは廉価モデルのiPhone 17eを新ラインナップに加え、旧型のiPhone 16も継続販売しています。

税込128GB256GB512GB
iPhone 16114,800円
iPhone 16 Plus129,800円144,800円
iPhone 17e99,800円134,800円

iPhone 17eは99,800円(256GB)から購入できます。最小ストレージが256GBになりコスパも大幅に向上しました。

iPhoneを買うならキャリア版をMNP(のりかえ)を上手く活用して購入するのがおすすめです。iPhone 17e、iPhone 16ならUQ mobile、Y!mobileで意外と安く買うことができます。

キャリア版iPhone 17e
(256GB)
iPhone 16
(128GB)
ドコモ/ahamoMNP 87,417円
2年返却:実質22,033円
UQ mobileMNP 92,400円
2年返却:実質16,547円
MNP 102,000円
2年返却:実質9,700円
Y!mobileMNP 108,000円
2年返却:実質9,648円
MNP 145,400円
2年返却:実質9,648円

返却プログラム(2年後返却)を使うとiPhone 17eはワイモバイルで実質9,648円で使えます。iPhone 16はUQ mobileで実質9,700円、ワイモバイルで実質9,648円とiPhone 17eよりもさらにお得です。

また、キャリア版の認定中古を使うのもアリです。

キャリア認定中古iPhone 13
(128GB)
iPhone 14
(128GB)
ドコモ/ahamo価格: 57,200円
MNP:31,350円
価格: 71,500円
MNP:38,500円
楽天モバイル価格: 40,800円
回線セット:18,800円
MNP 111,300円
2年返却:実質19,600円
Y!mobile価格: 41,760円
MNP:25,200円
価格: 79,200円
MNP:43,200円
UQ mobile価格: 70,000円
MNP:37,000円
価格: 61,200円
MNP:27,500円

MNP(のりかえ)で3〜4万円ほどでiPhone 13、iPhone 14を購入することができます。4年前のモデルではありますが、まだまだ現役で使えるスペックは持ってるので中高生に使ってもらうなら大丈夫だと思います。

iPhoneを安く買うには → iPhone 17e

新品で安くiPhoneを手に入れるならiPhone 17eがおすすめです。

iPhone 17e

iPhone 17eは2026年3月に発売された廉価モデルで、6.1インチのSuper Retina XDRディスプレイ(有機EL)にA19チップを搭載した高性能なスマートフォンです。Apple Storeで256GBが99,800円と、前モデルのiPhone 16eと同価格ながら最小ストレージが2倍の256GBになっています。

iPhone 17e 端末価格(Apple Store)
  • 256GB:99,800円
  • 512GB:134,800円

Apple Storeだと割高感がありますが、ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルだけでなくUQ mobile、Y!mobileでも取り扱いをしてるので通信費用を抑えられます。

iPhone 17e(256GB)キャリア版MNP価格
  • ドコモ:MNP 87,417円
  • au:MNP 75,900円
  • ソフトバンク:MNP 119,520円
  • 楽天モバイル:MNP 109,200円(実質88,200円)
  • UQ mobile:MNP 92,400円
  • Y!mobile:MNP 108,000円

返却プログラムを使って2年後に返却すると実質負担額はかなり安くなります。

iPhone 17e(256GB)2年返却 実質負担額
  • ドコモ:実質22,033円
  • au:実質22,047円
  • ソフトバンク:実質22,024円
  • 楽天モバイル:実質24円
  • UQ mobile:実質16,547円
  • Y!mobile:実質9,648円

ドコモや楽天モバイルは実質ほぼ無料で使えますが2年後の返却が条件です。UQ mobile、ワイモバイルなら通信費用が安くて家族割など適用することでトータル費用を抑えられます。

iPhoneを安く買うには → iPhone 16

iPhone 16はAppleの旧モデルですが、ワイモバイル、UQ mobileで継続販売されています。MNP乗り換えと2年返却プログラムを組み合わせることでかなり安く使えます。

UQ mobileは実質9,700円、ワイモバイルが実質9,648円で使えるので、費用を抑えたい方にはiPhone 17eよりさらにお得な選択肢です。2年後に返却が必要ですが、iPhone 16も十分高性能なのでコスパ重視の方におすすめです。

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iPhoneを中古で安く買う → iPhone 13/14

もっと安くiPhoneを手に入れるならiPhone 13がおすすめです。すでに販売は終了していますが、ドコモ、au、ソフトバンク、UQ mobile、Y!mobile、楽天モバイルで認定中古として販売しています。

キャリア認定中古iPhone 13
(128GB)
iPhone 14
(128GB)
ドコモ/ahamo価格: 57,200円
MNP:31,350円
価格: 71,500円
MNP:38,500円
楽天モバイル価格: 40,800円
回線セット:18,800円
MNP 111,300円
2年返却:実質19,600円
Y!mobile価格: 41,760円
MNP:25,200円
価格: 79,200円
MNP:43,200円
UQ mobile価格: 70,000円
MNP:37,000円
価格: 61,200円
MNP:27,500円

MNP(のりかえ)で3〜4万円ほどでiPhone 13、iPhone 14を購入することができます。4年前のモデルではありますが、まだまだ現役で使えるスペックは持ってるので中高生に使ってもらうなら大丈夫だと思います。

2年後に端末を返却しなくても3〜4万円なのはいいですよね。中学、高校の3年間をしっかり乗り越えることができます。

中高生におすすめのiPhoneはコレ

高校生にはiPhone 17eかiPhone 16をキャリアの返却プログラムで使うのがおすすめです。中学生には中古のiPhone 14やiPhone 13がコスパよく使えます。

iPhone 17e → 安くて最新モデル(高校生向け)

iPhone 17e
ディスプレイ6.1インチ Super Retina XDRディスプレイ(有機EL)
生体認証Face ID(顔認証)
SoCA19
SSD256GB・512GB
リアカメラ広角:4800万画素・F/1.6
インカメラ1200万画素・F/1.9
通信性能5G(Sub-6)、4G LTE、Wi-Fi 6
バッテリービデオ再生:最大26時間
ワイヤレス充電MagSafe(最大15W)、Qiに対応
サイズ・重量146.7 × 71.5 × 7.8 mm・169g

iPhone 17eは、6.1インチのコンパクトなサイズで、169gという軽さが特徴の使いやすいスマートフォンです。高校生の最初の1台としておすすめです。

A19チップを搭載しており前世代から処理速度が大幅に向上。ゲームなどでも高いパフォーマンスを発揮し、バッテリーの持ちも非常に良くて日常使いにおいて安心です。Apple Intelligenceにも対応しています。

iPhone 16eから大きく進化したのはディスプレイ。有機ELのSuper Retina XDRディスプレイになって発色が向上し、MagSafeにも対応しました。256GBスタートで99,800円というのはコスパが高いですよね。

ただし、超広角カメラを搭載していない点はデメリットです。それ以外が許容できるならiPhone 17eは非常にいい選択肢となります。

iPhone 17eのメリット
  • 6.1インチのコンパクトなサイズ
  • Super Retina XDR(有機EL)ディスプレイに進化
  • A19チップを搭載しゲーム性能が高い
  • バッテリー持ちがとても良い(ビデオ再生26時間)
  • MagSafe(最大15W)に対応
  • Apple Intelligenceに対応
  • Face ID(顔認証)に対応している
  • IP68 防水防塵規格に対応
  • Felica(おサイフケータイ)に対応
iPhone 17eのデメリット
  • 本体カラーが2色のみ
  • 60Hzリフレッシュレート(120Hz非対応)
  • 超広角カメラを搭載していない
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iPhone 14 → 超広角カメラが使える

中学生に中古でiPhoneを持たせるなら、超広角カメラも使えるiPhone 14がおすすめです。認定中古やイオシスで3〜4万円台から購入できます。

iPhone 14
ディスプレイ6.1インチ(2,532 × 1,170ピクセル)
Super Retina XDRディスプレイ
生体認証Face ID(顔認証)
SoCA15 Bionic(6CPU・5GPU)
RAM
SSD
6GB
128GB・256GB・512GB
リアカメラ広角:1200万画素・F/1.5
インカメラ1200万画素・F/2.2
通信性能5G(Sub-6)、4G LTE、Wi-Fi 6
バッテリー容量3,229mAh
ワイヤレス充電MagSafe、Qiに対応
サイズ・重量146.7 × 71.5 × 7.8mm・172g

iPhone 14のSoCはiPhone 13と同じA15 BionicですがGPUのコア数が4つから5つに増えてメインメモリが4GBから6GBに増えてるのでゲームの安定性が向上しています。

ゲームを目的にiPhoneを買うなら13ではなくiPhone 14の方がおすすめですし、広角カメラもiPhone 14の方がセンサーサイズが大きくて綺麗に撮影できるのでカメラにこだわるならいいかもしれませんね。

iPhone 14のメリット
  • 片手で使えるギリギリ丁度いいサイズ
  • A15 Bionic + 6GBメモリで快適に使える
  • 負荷の高いゲームの動作が安定している
  • マスク対応のFace ID(顔認証)で快適に
  • 内蔵スピーカーの音質が良い
  • MagSafeアクセサリーが使える
iPhone 14のデメリット
  • 指紋認証が使えない
  • 電池は大きいモデルより持たない
  • 120Hzリフレッシュレートに非対応
  • 望遠カメラを搭載していない

中古のiPhone 14はMNPで3〜4万円台で購入できるので、中学生に持たせるiPhoneとして費用を抑えながら超広角カメラも楽しめます。

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iPhone 13 → バランスの取れたモデル

中学生向けの中古iPhoneとして、コスパが高いiPhone 13もおすすめです。キャリアの継続販売は終了していますが、認定中古やイオシスなどで安く手に入ります。

iPhone 13
iPhone 13
ディスプレイ6.1インチ(2,532 × 1,170ピクセル)
Super Retina XDRディスプレイ
生体認証Face ID(顔認証)
SoCA15 Bionic(6CPU・4GPU)
RAM
SSD
4GB
128GB・256GB・512GB
リアカメラ広角:1200万画素・F/1.6
インカメラ1200万画素・F/2.2
通信性能5G(Sub-6)、4G LTE、Wi-Fi 6
バッテリー容量3,227mAh
ワイヤレス充電MagSafe、Qiに対応
サイズ・重量146.7 × 71.5 × 7.65mm・173g

iPhone 13のスペックはまだ現役で使えてゲームも問題なく快適に動作します。2世代前のモデルとはいえ3年は普通に現役で使うことができます。

ストレージ容量も128GBあるので原神など容量のあるゲームもしっかり楽しめますし写真、動画撮影も問題なく使えます。

また、Face ID(顔認証)もマスクしながらも認証可能で横向き認証にも対応しあらゆるシーンで顔認証ができる端末でバランスの取れたiPhoneと言っていいでしょう。

iPhone 13のメリット
  • 片手で使えるギリギリ丁度いいサイズ
  • A15 Bionic + 4GBメモリで快適に使える
  • マスク対応のFace ID(顔認証)で快適に
  • 内蔵スピーカーの音質が良い
  • MagSafeアクセサリーが使える
iPhone 13のデメリット
  • 指紋認証が使えない
  • 電池は大きいモデルより持たない
  • 120Hzリフレッシュレートに非対応
  • 望遠カメラを搭載していない

中学の3年間をしっかり使えるスペックがあります。認定中古で買うならiPhone 13がおすすめです。

中古が安いiPhone 12もおすすめ

iPhone 12はApple公式サイトでの販売は終了しましたが、イオシスで中古が3〜5万円で販売していて安く買えます。

ディスプレイ6.1インチ(2,532 × 1,170ピクセル)
Super Retina XDRディスプレイ
生体認証Face ID(顔認証)
SoCA14 Bionic
RAM
SSD
4GB
64GB・128GB・256GB
リアカメラ広角:1200万画素・F/1.8
超広角:1200万画素・F/2.4
インカメラ1200万画素・F/2.2
通信性能5G(Sub-6) / 4G LTE、Wi-Fi 5
バッテリー2,815mAh
ワイヤレスMagSafe、Qiワイヤレス充電対応
サイズ・重量146.7 × 71.5 × 7.4 mm・162 g

iPhone 12はA14 Bionicに4GBのメインメモリを搭載しCPUの性能はハイエンドそのもので超広角カメラも使えますし、みんなで写真や動画を撮影するのにも使えるiPhoneとなっています。

iPhone 12のメリット
  • 6.1インチサイズで丁度使いやすい
  • A14 Bionic + 4GB RAMで高性能
  • 顔機能(Face ID)を搭載している
  • MagSafeアクセサリーが使える
iPhone 12のデメリット
  • 120Hzリフレッシュレートに非対応
  • 望遠カメラが使えない
  • バッテリー持ちが少し悪い
  • 指紋認証が使えない

中高生のおすすめのiPhone:まとめ

iPhoneはApple Store、ドコモ、au、ソフトバンクだけでなくUQモバイル、ワイモバイルでも取り扱いをしています。

現在使っているキャリアに合わせてどこで買うかを決めてもいいですし、安さ優先でUQモバイル、ワイモバイルに乗り換えをするのもいいかもしれません。

高校生にはiPhone 17eかiPhone 16をキャリアの2年返却プログラムで使うのがおすすめです。ワイモバイルやUQ mobileなら通信費もリーズナブルでトータルコストを抑えられます。

中学生には中古のiPhone 14やiPhone 13がおすすめです。3〜4万円で購入でき、中学3年間十分に使える性能があります。高校生になってから最新モデルに機種変更するのもちょうどいいタイミングですよ。

かずや / シンスペース
この記事を書いた人:かずや / シンスペース

2016年よりスマートフォン・ガジェットのレビューを行うシンスペースを運営。実機購入によるレビューが多め、これまで400台以上の端末をレビュー。YouTubeチャンネルは94,000人を突破。

  1. Haruto より:

    iPhone11のRAMは4GBですよー
    どうしても最新の12とかがいいなら、分割払いがいいかもしれませんね。

  2. 匿名 より:

    とても参考になりました。結局,iPhone 11 を買うことになりました。有り難う御座いました。

  3. しずえ より:

    iPhone12miniのデメリットがiPhoneXRのデメリットになってます…

  4. 匿名 より:

    iPhone 13mini は iPhone 12 よりもバッテリー持ちが良いのでおすすめですね!
    僕は13mini をつかっています。
    SEはサポートが長いので羨ましいです、

    • シンスペース より:

      iPhone 13 mini、いいですよね!少し前までメインで使ってました!

  5. 13ユーザー より:

    13はQRコードの読み取りが非常に困難です
    “接写が弱い”だけなら使い方次第でなんとかなるけど
    QRコードにピントが合わないのはけっこう致命的

  6. だと より:

    iPhone 16 eの欄も足してもらえませんでしょうか

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