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iPhone 18 Proが発売となってiPhone 16 Proは2世代前のモデルとなりました。2つ前のモデルから最新のiPhone 18 Proに乗り換えるとどれくらい使い勝手が変わって性能が上がるのか気になるところ。

ということで、iPhone 18 Proと16 Proを実機で徹底比較。乗り換えるメリットはどこにあるのか、また少し前のiPhoneからiPhone 16 Proに乗り換えるのもいいと思うので、改めてiPhone 16 Proの性能も見ていきたいと思います。

本体デザイン・素材を比較

アルミユニボディになって少し重く

画面サイズはどちらも6.3インチと同じです。

本体サイズはわずかにiPhone 18 Proの方が大きくはなっていますが、ほぼ同じです。ただし、本体の厚みが(8.25mm → 8.75mm)と0.5mm厚くなり、重量は(199g → 211g)と12g増えてずっしりとした持ち心地です。

項目iPhone 18 ProiPhone 16 Pro
ディスプレイ6.3インチ
本体サイズ150.0 × 71.9 × 8.75 mm149.6 × 71.5 × 8.25 mm
重量211g199g
素材アルミユニボディ+ガラスパネルチタニウムフレーム+背面ガラス
SIMeSIMのみnanoSIM+eSIM

iPhone 16 Proはチタニウムフレームに背面はマットガラスを採用していましたが、iPhone 18 Proはアルミユニボディとなって背面の中央下部分の一部がガラスパネルになって見た目が大きく異なります。

アルミユニボディにすることでSoCからの熱を効率良く逃がす設計となってさらに大型のベイパーチャンバーを搭載(17 Pro比で3倍の表面積)したことで放熱性能が大きく上がっています。この辺りの設計の違いも本体が重くなった理由です。

まさに、Proを追求した結果の本体デザインと見ていいでしょう。とはいえ、iPhone 16 Proのチタニウムフレームは質感が高くて高級感があるので見た目は16 Proの方が良かった…と感じる人も多いかもしれませんね。

また、頑丈さでいうとチタニウムの16 Proの方が上で、コンクリートに落としてもフレームがへこまないくらい丈夫です。実際に手から滑って道路にiPhone 16 Proを落としたことがありますがフレームは凹むことはなく傷が入っただけでした。

これがアルミフレームのiPhone 18 Proだとそうはいかずフレームが思いっきり凹んで、その衝撃でガラスが割れるリスクもあります。なので、外装から見るとiPhone 16 Proの方が頑丈だと思います。

ボタンの配置は変わらず、右側にサイドボタンとカメラコントロールを搭載していて…

左側にアクションボタンと音量ボタンがあります。

なお、iPhone 18 Proは物理SIMに非対応でeSIMのみとなっています。16 ProでnanoSIMを使っているなら、乗り換えのときにeSIMへの切り替えが必要となっています。

充電はAVS対応で最大54W

充電ポートはUSB Type-Cで、iPhone 18 Proが新しい規格のAVSに対応した充電器で最大54Wの高速充電に対応しました。

iPhone 18 ProはAVS非対応の充電器でも約43Wで充電可能で、16 Proは最大27Wだったので充電の速さは18 Proが上となっています。

ディスプレイ・スピーカーを比較

画面の色味が白くなった

ディスプレイはどちらも6.3インチの有機EL(2622 × 1206ピクセル)、120Hzリフレッシュレート対応は変わらずですが、屋外での最大輝度は(2,000nits → 3,000nits)に上がっています。

ただ、実際に比べてみるとiPhone 16 Proの方が明るく見えることもあります。

また、パネルの色味が異なっておりTrue ToneとNight ShiftをOFFにして並べると、16 Proは黄色みがかった色味なのに対して18 Proはより白い色味になっています。

Ceramic Shield 2で傷が付きにくい

前面ガラスはiPhone 18 ProがCeramic Shield 2を採用しより傷に強くなっています。実際にCeramic Shield 2を採用しているiPhone 17 Proを保護フィルムなしで1年使っても傷が入らなかったです。

(あくまで筆者の環境においてで、環境や使い方によっては傷は入るので注意です。)

一方で、iPhone 16 Proも保護フィルムを貼らずに1年ほど使うと細かい傷がけっこう入っています。

基本的に保護フィルムを貼ることが多いと思うので関係ないかもしれませんが、重く分厚くなったiPhone 18 Proを少しでも薄く軽く使うなら保護フィルムを貼らない選択肢を選ぶこともできるメリットはあります。

Dynamic Islandが小さくなる

iPhone 18 ProはDynamic Islandが小さくなりました。

16 ProはDynamic Islandの中にドットプロジェクターと赤外線カメラが入っていましたが、18 Proの赤外線カメラは画面左上のディスプレイの下に埋め込まれて目視で見えないようになっています。

iPhone 18 ProはDynamic Islandが小さくなってライブアクティビティを同時に表示できる数が2つから3つに増えました。

例えば、時計アプリのストップウォッチの秒数、ナビ、YouTubeを同時に表示できます。表示できる情報が増えたのはいい進化ですね。

Face IDの認証速度は、普段使いや机に置いて斜めから認証する場面では同じくらいです。ただ、マスクを着けた状態だと18 Proの方がわずかに認証が遅くなります。

赤外線カメラが画面の下に入った影響なんでしょうかね。日常的に困るほどではないですが、マスクを着けることが多い人は少し気になるかもです。

スピーカーは音の広がりが強化

スピーカーはどちらもステレオで、周波数特性を測ると低音域(100〜400Hz)も中高音域(3,000〜10,000Hz)も波形がかなり近く、音の傾向は同じです。

iPhone 18 Pro スピーカー 周波数特性 比較

ただ、iPhone 18 Proはサラウンド感とボーカル域の伸びが強化されていて、音の広がりは18 Proの方があり全体的に音の抜けがよく聞こえます。少し音に広がりがありすぎて耳に刺さる感じはありますけどね。

処理性能・ゲームの快適性を比較

SoCはA20 Pro、メモリは12GBに

iPhone 18 ProはSoCにA20 Proを搭載し、メモリは12GB、ストレージは256GB〜2TBから選べます。

項目iPhone 18 ProiPhone 16 Pro
SoCA20 ProA18 Pro
プロセス2nmTSMC N3E 3nm
CPU6コア
GPU7コア6コア
Neural Engine32コア(16コア×2)16コア
メモリ12GB8GB
ストレージ256GB / 512GB / 1TB / 2TB128GB / 256GB / 512GB / 1TB

A18 Proから2世代進んだA20 Proは2nmプロセスで製造され、GPUは7コアに、Neural Engineは16コアを2基載せた32コアになってメインメモリは8GBから12GBに増えます。

処理性能は約2.1倍に

Antutu(v11)でベンチマークを計測してみました。

Antutu(v11)iPhone 18 ProiPhone 16 Pro
トータル34426651607905
CPU920159438348
GPU1430509579744
MEM395291149102
UX696706440711

トータルスコアはiPhone 18 Proが(3,442,665)、16 Proが(1,607,905)で約2.1倍になりました。GPUは(579,744 → 1,430,509)で約2.5倍です。

A20 ProはCPUのシングルコア性能も大きく向上しているのでアプリの起動や切り替えなど、普段使いの動作も従来のモデルよりもキビキビ動き、体感で違いを感じることができるのがスゴイところです。

ゲーム性能も大きく向上する

3D Mark(Wild Life Extreme Stress Test)で、負荷をかけ続けたときの性能も計測しました。

3D MarkiPhone 18 ProiPhone 16 Pro
ベストスコア86374334
ロースコア46472609
安定性53.8%60.2%
fps16〜60fps11〜36fps

ベストスコアは(4,334 → 8,637)で約2倍です。しかも、発熱で性能が落ちたあとのiPhone 18 Proのロースコア(4,647)が、16 Proのベストスコア(4,334)を上回っています。

フレームレートも16 Proが(11〜36fps)なのに対して、18 Proは(16〜60fps)で動いています。

安定性は(60.2% → 53.8%)と18 Proの方が低いですが、これはピーク性能が高いからで、性能が落ちきった後も16 Proのピークより上を維持しています。これ、スゴイですね(笑)

原神を最高画質・120fpsに設定してプレイしてみました。

16 Proは120fps設定だとコマ落ちが激しく、60fpsに下げても発熱によるフレーム落ちがありますが、iPhone 18 Proは120fps設定でもスムーズに安定して動いています。

続いて鳴潮です。こちらは最高画質・60fpsに設定しています。

動作が重いスタートーチ学園では16 Proはレートがかなり落ちていますが、iPhone 18 Proは滑らかに動作しています。戦闘シーンも同様でiPhone 18 Proはゲーム性能が大きく向上し高負荷な画質設定でも快適にプレイ可能となっています。

また、マップ移動の読み込みの速さもiPhone 18 Proは16 Proの約3倍の速さでロードすることもあるのでかなり快適です。ゲームを遊ぶことが多いなら16 Proから乗り換えでもかなり満足できるのではないでしょうか。

放熱性能が向上する(手は熱い)

ゲームをプレイした後の本体の最大温度を計測してみました。

最大温度iPhone 18 ProiPhone 16 Pro
原神(背面)43.9℃46.2℃
鳴潮(背面)43.6℃46.6℃
サイドフレーム41.8℃30.4℃

背面の最大温度は原神でiPhone 18 Proが(43.9℃)、16 Proが(46.2℃)、鳴潮では(43.6℃)と(46.6℃)で、どちらも18 Proの方が(2.3〜3.0℃)低くなっています。

一方でサイドフレームは18 Proが(41.8℃)、16 Proが(30.4℃)と、18 Proの方が(11.4℃)も高いです。

18 Proはアルミユニボディの本体全体で放熱しているのでSoCの熱を逃がすには有利ですが手で持つとサイドフレームまで熱を感じます。16 Proはチタニウムの熱伝導率が低くてフレームが熱くなりにくく、持っている手には16 Proの方が優しいんですよね。

電池持ちが大きく伸びる

バッテリー容量はiPhone 18 Proが4,288mAh、16 Proが3,582mAhで約700mAh増えています。今回の16 Proはバッテリーの最大容量が98%の個体で、どちらもiOS 27で計測しました。

項目iPhone 18 ProiPhone 16 Pro
バッテリー容量4,288mAh3,582mAh
(最大容量98%)
YouTube 1時間7%消費11%消費
原神 30分
(高・30fps)
4%消費7%消費
原神 30分
(最高・60fps)
8%消費14%消費
鳴潮 30分
(最高・60fps)
15%消費
メメントモリ 30分5%消費6%消費
ロブロックス
(最高画質)
16%消費
待機 8時間6%消費9%消費

YouTube 1時間は(11%消費 → 7%消費)、原神の最高画質60fpsは(14%消費 → 8%消費)で、ゲーム中の消費がかなり少なくなっています。ただ、鳴潮とロブロックスはどちらも同じ消費量でした。

YouTubeでレビュー時の電池の減りも比べていて、79%からスタートして2時間後にiPhone 18 Proは44%(35%消費)、16 Proは34%(45%消費)と10%の差がつきました。

バッテリー容量が増えてSoCがA18 Pro(3nm) → A20 Pro(2nm)になって電力効率も向上しているのでしょう。全体的にバッテリーライフが延びています。YouTube視聴など普段使ってるアプリからゲームまで電池持ちが向上しています。

カメラは扱いやすくなる

カメラはどちらも広角・超広角・望遠のトリプルカメラを搭載しています。

項目iPhone 18 ProiPhone 16 Pro
広角48MP(1/1.28″・Sony IMX 905)・F1.48〜F4(可変絞り)48MP(1/1.28″・Sony IMX 903)・F1.78
超広角48MP(1/2.55″)・F2.2
望遠光学4倍
48MP(1/2.55″)・F2.8
光学5倍
12MP(1/3.06″)・F2.8
最短撮影距離(広角)19cm18cm
最短撮影距離(望遠)85cm(MF時65cm)135cm
最大ズーム40倍25倍

iPhone 18 Proは広角カメラのイメージセンサーがSony IMX 903からSony IMX 905に変わっています。さらに、可変絞りを搭載しF/1.48〜F/4まで絞って撮影することが可能です。

また、16 Proからだと望遠カメラが12MP(光学5倍)から48MP(光学4倍)に変わって撮影できる望遠画角の幅が広くなっています。

望遠4倍になって寄れるようになる

16 Proの望遠カメラは最短撮影距離が約135cmと長く、テーブルの料理や手元の小物などの撮影には不向きでした。iPhone 18 Proは望遠が光学4倍の4800万画素になって、最短撮影距離は85cmまで短くなりました。

18 Proの方が被写体に寄って撮影でき、さらに48MPのセンサーなのでセンサー内ズームにも対応しより大きく高画質に撮影が可能となっています。

さらにiPhone 18 Proはピーキング付きのマニュアルフォーカスに対応し、これを使えばレンズ固定で撮影できて65cmまで寄れます。

ようやくiPhone 18 Proで望遠カメラのレンズを固定して撮影できるようになったのはいい進化です。16 Proの望遠カメラは絶望的に寄って撮影ができなかったので望遠カメラの扱いやすさはかなり良くなるはず。

iPhone 18 Proはシャッタースピード、ホワイトバランス、レンズ絞り、マニュアルフォーカスに対応しています。

より細かい調整をしながら撮影できるようになったのはいい傾向です。

広角カメラに可変絞りを搭載

iPhone 18 Proの広角カメラはF1.48〜F4の可変絞りに対応し背景のボケ味を調整可能です。

F1.48で撮影できるiPhone 18 Proの方が背景のボケ量が多いです。

F/1.8、F/2.8、F4に調整して撮影すると背景のボケ味が固くなります。

この辺りのボケ量を好みで調整して撮影できるのがiPhone 18 Proのメリットでもあります。

また、夜景などにおいてもF/2.8やF4に絞ると街灯や車のライトに煌びやかな光条が出ます。

iPhoneで光条が撮れるのは楽しいですね。ほかにも、絞ることで夜景のフレアやゴーストを抑えられるメリットもあります。

全体的に画質が向上する

iPhone 18 Proと16 Proの広角カメラは48MP(1/1.28型)と数字上は同じスペックに見えますが、センサーがSony IMX 903 → IMX 905に刷新されて画質がより自然で柔らかい雰囲気に変わりました。

色味も良くなるので撮影がしやすくなります。

また、iPhone 18 Proは望遠カメラが光学4倍なので、普段使いやすい4倍ズームで解像感の高い画質で撮影を楽しむことができます。16 Proの4倍ズームは広角カメラのデジタルズームなので画質が劣化します。

iPhone 18 Proは4800万画素の望遠センサーを活かしたセンサー内ズームで、10倍以上の高倍率でも解像感の高い画質で撮影可能です。16 Proは12MPのセンサーだったので画質はどうしても劣化します。

最大ズームはiPhone 18 Proが40倍、16 Proは25倍までです。

画素数だけでなく望遠カメラのセンサーはサイズもより大きなものを採用してるので全体的に画質が高くなります。

暗所撮影においても同じ傾向で広角カメラは同じように見えて画質はよりソフトに自然になっています。

言い換えるなら解像感は16 Proの方が上ではあるので好みにはなりそう。

望遠カメラは間違いなくiPhone 18 Proの方が画質がキレイです。

48MPのセンサーなので8倍ズームにしても画質劣化少なく撮影できます。

色味もいいですしノイズも少なくキレイに撮影できていますね。

動画は撮影中に絞りを自動で調整

4K 60fpsの動画撮影ではiPhone 18 Proが撮影中に自動で絞りを調整していて、明るい屋外ではF1.8などに絞って撮影しています。高倍率のズームでも精細な映像を維持しています。

屋内から明るい屋外に移動しても露出を合わせやすく、フレアやゴーストも抑えられるようです。

16 Proから乗り換えるべき?

iPhone 18 Proの価格は256GBモデルが219,800円です。16 Proの256GBモデルの発売時の価格は174,800円だったので45,000円の値上げとなっています。

iPhone 18 Pro 端末価格
  • Apple Store:219,800円
  • ドコモ:263,230円(MNP・23か月目返却で88,990円)
  • au:268,800円(MNP・25か月目返却で44,900円)
  • ソフトバンク:268,560円(MNP・25か月目返却で45,760円)
  • 楽天モバイル:255,900円(25か月目返却で131,244円)

価格は高いですが、auとソフトバンクのMNP乗り換えなら2年後に返却する前提で44,900円〜45,760円で使えます。2年ごとに買い替えるなら返却プログラムを使うのもアリです。

また、iPhone 16 Proは今でも高く売却可能でフリマアプリなら128GBでも13万円前後で売ることができます。中古ショップの販売価格もAランクの128GBで147,800円とまだ値崩れしていないんですよね。高く売れるうちに手放して、18 Proの購入費用にあてるのがいいのかも?

iPhone 16 Proから18 Proに乗り換えるかは、こんな感じで判断するのがいいと思います。

iPhone 16 Pro → 18 Pro どう?
  • 高負荷ゲームを快適に遊びたい → 18 Pro
  • カメラの画質をより良くしたい → 18 Pro
  • 電池持ちを伸ばしたい → 18 Pro
  • 軽くて丈夫なiPhoneがいい → 16 Proのまま
  • 物理SIMを使い続けたい → 16 Proのまま
  • 効率よく乗り換えしたい → 18 Pro

iPhone 16 Proを使っているならiPhone 18 Proへの乗り換えは全然アリです。長時間ゲームをプレイしても性能低下が少なく快適ですし電池持ちも良くなるので1回の充電で長く遊ぶことができます。

カメラも可変絞りを搭載しただけでなく16 Proからの乗り換えだと望遠カメラもより扱いやすい光学4倍カメラで撮影できるので撮影の幅が広がることになるでしょう。

iPhone 16 Proを持ってる人は13万円くらいで売却でき、それを元手にiPhone 18 Proを購入できます。かなり前のiPhoneから乗り換えする人よりは機種変更しやすいので、とにかく性能と電池持ちを向上させたいなら乗り換えはアリですよ。

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iPhone 18 Proのレビューはこちら→

ちなみに、iPhone 11 Proや12 Proなどだいぶ前のモデルから乗り換えるなら中古の16 Proでも満足度は高いと思います。

ただ、中古Aランクの256GBは164,800円なので、あと55,000円出せば18 Proが買えるとなると「それなら新しい方を…」ってなるので少し難しい判断にはなりそうです。

iPhone 16 Proのレビューはこちら→

かずや / シンスペース
この記事を書いた人:かずや / シンスペース

2016年よりスマートフォン・ガジェットのレビューを行うシンスペースを運営。実機購入によるレビューが多め、これまで400台以上の端末をレビュー。YouTubeチャンネルは94,000人を突破。

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