
SamsungがミドルレンジスマホのGalaxy A57 5Gを2026年4月23日(木)に発売します。
Galaxy A57 5Gは画面サイズが6.6インチから6.7インチと大型化しつつも本体厚みが6.9mm、重量が179gと薄型軽量、大画面でも軽々と扱いやすいスマホとなっています。
さらに、SoCがExynos 1480からExynos 1680へと2世代進化し処理性能が向上しゲーム性能も向上、最大45Wの急速充電や一部のGalaxy AIに対応し着実な進化を遂げています。
ということで、Galaxy A57 5Gをレビューしました。どんなスマホなのか実際に使ってどうかメリットやデメリットを書いたので参考にしてください。
- 大画面なのに薄型で軽量で扱いやすい
- ベゼルが狭くて没入感の高いディスプレイ
- SoCの処理性能が向上し快適に
- ゲームも意外と快適に動作する
- 顔 + 画面内指紋認証に対応
- 最大45Wの高速充電に対応
- IP68防水防塵で水回りも安心
- おサイフケータイに対応
- 一部のGalaxy AIに対応
- 最大6年間のOSアップデートに対応
- 先回りするAIは非対応(Sシリーズのみ)
- ストレージが128GBのみ
- microSDカードに非対応
- 顔認証はマスク非対応
- aptX Adaptive非対応
- ワイヤレス充電非対応
貸出:Samsung Japan
Galaxy A57 5Gの特徴

- ディスプレイ:6.7インチ 有機EL
- 解像度:2340 × 1080ピクセル(120Hz)
- SoC:Exynos 1680(4nm)
- メモリ:8GB LPDDR5X
- ストレージ:128GB
- 生体認証:顔 + 画面内指紋認証(光学式)
- 広角:50 MP(1/1.56″)F/1.8
- 超広角:12 MP(1/3.06″)F/2.2
- マクロ:5 MP F/2.4
- フロント:12 MP F/2.2
- スピーカー:ステレオ
- 通信:5G (Sub-6) / Wi-Fi 6E / Bluetooth 6.0
- 防水防塵:IPX8 / IP6X
- バッテリー:5,000 mAh
- NFC:おサイフケータイ対応
- 充電:USB Type-C 最大45W
- サイズ:161.5 × 76.8 × 6.9 mm / 179 g
- OS:Android 16(One UI 8.5)
- 発売日:2026年4月23日(木)
Galaxy A57 5GはGalaxy A55 5Gの後継モデルで6.7インチディスプレイを搭載したミドルレンジスマホで国内モデルとしては2年ぶりの発売となります。

Galaxy A57 5Gは本体の厚みが6.9mmと薄くて重量も179gと軽量なので6.7インチの大画面スマホでありながらも持ちやすいく扱いやすい端末となってます。
ディスプレイのベゼル幅もかなり細くなって没入感のあるスタイリッシュな見た目へ進化しています。
SoCはExynos 1680を搭載しています。

2世代分の性能向上で原神など高負荷なゲームそれなりにべるようになりミドルレンジとしては十分使えるスマホに進化しています。

Galaxy A57 5Gは広角、超広角、マクロのトリプルカメラを搭載しています。ミドルスマホらしい抑えられたスペックですが普通に撮影するなら十分使える画質のカメラです。
カラーバリエーションはオーサムライラック、オーサムアイシーブルー、オーサムネイビー、オーサムグレーの4色展開です。

純粋なホワイトはないですがオーサムアイシーブルーがホワイトっぽい色で選びやすいラインナップではないでしょうか。
もちろん、おサイフケータイ(Felica)にも対応し普段使いのスマホとしても使えて大画面で薄くて軽量な普段使いのスマホを求めるなら良い選択肢になりそうです。
Galaxy A57 5Gは公式ストアで79,800円で購入可能でAmazonや楽天市場でも取り扱いをしています。通信キャリアはドコモ、ソフトバンクで取扱いをし返却プログラムでお得に使うことができます。
Galaxy A57 5Gのレビュー
大画面なのに薄くて軽い
Galaxy A57 5Gの本体デザインを見ていきます。
Galaxy A57 5Gは前モデルから大きくデザインが変わって画面サイズが6.6インチから6.7インチに大きくなったのに本体は薄くなって軽量化しています。

Galaxy A57 5Gの本体サイズは(161.5 × 76.8 × 6.9 mm)でA55 5Gの(161 × 77.4 × 8.2 mm)と比べて高さはほぼ同じ、幅はわずかに狭く、厚みは(8.2mm → 6.9mm)と約1.3mmも薄くなっています。
重量も(213g → 179g)と34gも軽くなって大画面スマホとしてはかなり軽量です。
ほんとに薄くて軽いですね。

画面サイズが(6.6インチ → 6.7インチ)と大型化しつつもベゼル幅を狭くなって思ったほど本体は大きくなってないので大画面スマホを軽量で使うならめっちゃ良いです。

フレームはアルミ、背面はガラスパネルでミドルレンジとしては質感が高いです。Galaxy A55 5Gのアルミフレームにあったヘアライン加工はなくなりましたがシンプルで清潔感のあるデザインになっています。
右側にはサイドボタンと音量ボタンが配置されています。

先代のA55 5Gは端末上にSIMカードスロットがあったのがGalaxy A57 5Gは端末下に移動となって本体上はすっきりとしたデザインになっています。(マイクの穴の数が増えた)

下側にはSIMスロット、USB Type-Cポート、スピーカー穴が配置されています。

SIMカードはnanoSIM + eSIMのデュアルSIM構成でmicroSDカードにも対応しています。
充電はUSB Type-Cで最大45Wに対応しています。Galaxy A55 5Gの(25W → 45W)と充電速度が高速化しています。


出力を計測すると先代のA55 5Gは(8.79V × 2.77A = 24W)だったのがGalaxy A57 5Gは(13.2V × 2.54A = 33W)となり充電時間が速いです。ただし、ワイヤレス充電には対応していないのは同じとなっています。
生体認証は顔認証と画面内指紋認証に対応しています。
画面内指紋認証は光学式なので超音波式ほどの速くはないですが日常的な使用では十分快適です。ただし顔認証はマスク非対応なので冬場は少し不便かもです。
- IPX8:強い水圧、高温にも耐えられる防水性能
- IP6X:直径75μm以下の塵埃が内部に侵入しない
なお、Galaxy A57 5GはIP68の防水防塵に対応し水回りでの使用や急な雨でも安心して使える防水性能を備えています。
- 6.7インチ大画面でも薄型軽量
- アルミフレーム + ガラス背面で質感が高い
- 顔 + 画面内指紋認証に対応
- IP68の防水防塵に対応
- 最大45Wの急速充電に対応
- ワイヤレス充電非対応
- 顔認証はマスク非対応
- 画面内指紋認証は光学式
大画面で没入感が向上したディスプレイ
Galaxy A57 5Gは6.7インチの有機ディスプレイを搭載しています。解像度は2340 × 1080ピクセルでリフレッシュレートは最大120Hzに対応しています。

画面サイズが(6.6インチ → 6.7インチ)と大型化しベゼル幅も狭くなって表示領域が広がり没入感が向上しました。YouTubeや電子書籍を大きな画面で楽しめますしSNSのタイムラインも情報量が多く快適にブラウジングできます。
Galaxy A57 5Gの画面輝度は(1,900 nits)でA55 5Gの(1,000 nits)から明るく視認性が向上しています。

太陽下でも見やすいパネルで屋外でマップや写真を確認する場面でも見やすく使いやすくなっていますね。
また、保護ガラスはGorilla Glass Victus+を採用し傷にも強い仕様です。ミドルレンジスマホでハイエンドで採用されるVictusを採用してるスマホは少し珍しいかもですね。
- 6.7インチ大画面でコンテンツが見やすい
- ベゼルが細くなって没入感が向上
- 120Hzリフレッシュレートで滑らかな操作感
- ピーク輝度1,900 nitsで屋外でも見やすい
- とくになし
スピーカーは先代と同じレベル
Galaxy A57 5Gはステレオスピーカーを搭載しています。
内蔵スピーカーの音質は先代のGalaxy A55 5Gよりも少しだけ良くなりました。めちゃくちゃ音が良くなったわけではないですが音の響きが良くなった感じでしょうか。
動画視聴やゲーム遊ぶなら必要十分な音質です。
また、3.5mmヘッドフォンジャックは非搭載なので有線イヤホンを使う場合はUSB Type-C接続のイヤホンかアダプタが必要です。
- SBC / AAC
- LDAC
ワイヤレスイヤホンはLDACに対応していますがaptX Adaptiveには非対応です。高音質にこだわる人はSamsung純正のイヤホンかLDAC対応のイヤホンを選ぶ形になりそうです。
- ステレオスピーカーで十分な音質
- 内蔵スピーカーの音質が向上した
- LDAC対応で高音質再生
- 3.5mmヘッドフォンジャック非搭載
- aptX Adaptive非対応
SoC性能・ゲーム性能について
Galaxy A57 5GのSoC(システムオンチップ)はSamsung Exynos 1680を搭載しています。メモリは8GB、ストレージは128GBです。

| 項目 | Galaxy A57 5G | Galaxy A55 5G |
|---|---|---|
| SoC | Exynos 1680 | Exynos 1480 |
| CPU | Cortex-720/520 (1×2.9 GHz + 4×2.6 GHz + 3×1.95 GHz) | Cortex-A78/A55 (4×2.75 GHz + 4×2.0 GHz) |
| GPU | Xclipse 550 (AMD RDNA 3) | Xclipse 530 (AMD RDNA 2) |
| メモリ | 8GB LPDDR5X | |
| ストレージ | 128GB | |
Exynos 1680はSamsung 4nmプロセスで製造されたSoCでCPUコアが(Cortex-A78/A55 → Cortex-720/520)に進化し、GPUも世代が上がってグラフィック処理能力が向上しています。
Antutu(v11)でベンチマークを計測してみました。

トータルストアとしてGalaxy A57 5Gは(1,030,144 → 1,347,191)で先代から約31%アップしています。CPUは(383,545 → 511,213)と1.4倍、GPUは(224,597 → 372,937)と1.6倍も向上しExynos 1680の性能向上がしっかり数字に表れています。
ブラウザ、SNSなど普段使いの動作感も確認してみました。
アプリの起動やスクロールももたつくことなく動くので普段使いのアプリはストレスなく快適に使うことができるでしょう。
3D Mark(Solar Bay Stress)でグラフィック性能も計測しました。

| 項目 | Galaxy A57 5G | Galaxy A55 5G |
|---|---|---|
| ベストスコア | 6,263 | 3,893 |
| ロースコア | 5,731 | 3,880 |
| 安定性 | 91.5% | 99.7% |
| fps | 22-48fps | 16-30fps |
ベストスコアはGalaxy A57 5Gは(3,893 → 6,263)で約60%もアップしています。フレームレートも(16-30fps → 22-48fps)と向上し、GPUの処理性能が大きく向上した結果となっているようです。
安定性はGalaxy A57 5Gは(99.7% → 91.5%)と先代の方が高いですがピーク性能が上がった分だけ発熱による変動が出たっぽいですね。とはいえ、全体的な性能は確実に向上しているようです。
原神を最高画質(60fps)に設定してプレイしてみました。
先代のA55 5Gは(26-42fps)で動作しています。遊べないことない動作感ですが、Galaxy A57 5Gは(39-52fps)で原神がしっかり遊べるレベルに進化しています。
鳴潮を最高画質(60fps)でプレイしてみました。
Galaxy A55 5Gは(7-29fps)とかなり厳しくコマ落ちするほど動作が重くなっています。Galaxy A57 5Gは(12-38fps)とかなり快適に動作するようになりました。
これだけ動けば普通に遊べそうですよね。ただし、ストレージは128GBと少なめなので、原神や鳴潮のような大容量タイトルを1本インストールすると容量が埋まります。
ここは正直惜しいところ。Galaxy A57 5GはmicroSDカードスロット非搭載になったので動画データをSDカードに逃すことができなくなったのも惜しいですね。
性能が上がって発熱はしやすく
Antutu → 鳴潮を連続プレイした状態で端末の発熱を計測しました。


| 計測条件 | Galaxy A57 5G | Galaxy A55 5G |
|---|---|---|
| Antutu → 鳴潮 | 39.9℃ | 36.5℃ |
| Antutu → 原神 | 38.2℃ | 37.4℃ |
Antutu → 鳴潮ではGalaxy A57 5Gは(36.5℃ → 39.9℃)とA55 5Gより(3.4℃)ほど端末が熱くなっています。処理性能が向上した分だけ発熱もしやすいのかもしれません。
Galaxy A57 5Gは大型ベイパーチャンバーを搭載しピーク時の発熱は抑えつつ長時間の負荷でも安定した動作が得られるようになっています。
電池持ちはほぼ同等
Galaxy A57 5Gのバッテリー容量は(5,000 mAh)で、Galaxy A55 5Gと同じです。実際のバッテリーの持ちを計測してみました。
| 計測条件 | Galaxy A57 5G | Galaxy A55 5G |
|---|---|---|
| バッテリー容量 | 5,000mAh | |
| YouTube 60分 | 7%消費 | |
| 原神(中30)30分 | 5%消費 | 7%消費 |
| 原神(最高60)30分 | 11%消費 | |
| 鳴潮(最高60)30分 | 11%消費 | |
| メメントモリ 30分 | 5%消費 | 8%消費 |
| 待機 8時間 | 4%消費 | |
全体的にはGalaxy A55 5Gとほぼ同じ電池持ちですが、原神中画質ではGalaxy A57 5Gは(7% → 5%)、メメントモリでは(8% → 5%)と軽めのゲームでは電池持ちが改善しています。
高負荷時の消費は同等ですが、普段使いであれば1日余裕で持つバッテリー性能を持っています。また、充電速度は最大45W対応になったので短時間でしっかり充電できるようになりました。
- Exynos 1680で処理性能が向上
- 原神が快適に遊べるレベルに進化
- 5,000 mAhで1日余裕で持つ
- 最大45Wの高速充電に対応
- ストレージが128GBのみ
- microSDカード非対応になった
- 高負荷ゲームは発熱しやすい
カメラは先代とほぼ同じ
Galaxy A57 5Gは広角50MP + 超広角12MP + マクロ5MPのトリプルカメラを搭載しています。

| カメラ | Galaxy A57 5G | Galaxy A55 5G |
|---|---|---|
| 広角 | 50 MP(1/1.56″)・F/1.8 | |
| 超広角 | 12 MP(1/3.06″)・F/2.2 | |
| マクロ | 5 MP・F/2.4 | |
| フロント | 12 MP(1/3.2″)・F/2.2 | 32 MP(1/2.74″)・F/2.2 |
Galaxy A57 5Gのカメラのハードウェアは先代のA55 5Gとほぼ同じ構で広角カメラは50MP(1/1.56型)のセンサーを搭載しています。フロントカメラが(32MP → 12MP)と画素数が下がっています。
明るいシーンにおいては解像感はほぼ同じで色味が少し異なります。

Galaxy A57 5Gの方が色がキレイになったでしょうか。

シチュエーションによっては同じなので変わりないかもしれませんが、花の色などはより自然に仕上がるようになったように感じます。

また、暗所撮影においてはHDRがしっかり効くようになって画質が向上しています。

カメラのハードウェアは同じですが解像感が高くなった感じがします。

電飾看板のしっかり表現できるようになっていますね。

大きな画質向上はないですがSoCの画像処理エンジンが進化して暗所におけるノイズは減少してるようです。
望遠カメラを搭載していないのでズーム画角の画質はそれなりですがミドルレンジとしては十分な画質で日常使いできるカメラシステムとなっています。
作例をいくつか置いておきます。


























望遠カメラを搭載していないので4倍画角以降のズームは画質が荒くなる傾向はありますが、HDRなど画像処理が改善し白トビを抑えつつ解像感高い画質で撮影可能となっています。
動画は暗所ノイズが少し改善
Galaxy A57 5Gは最大4K30fpsの動画撮影に対応していますが、どんな感じで撮影できるかGalaxy A55 5Gと比較しました。
画質に大きな差はないですが暗所撮影におけるズーム時のノイズが少しだけ減っています。SoCの画像処理エンジンが新しくなってノイズ処理も改善している感じでしょうか。
- 普通にキレイに撮影できるカメラ
- 5MPのマクロカメラを搭載
- 暗所撮影時のノイズが少し改善
- 4K30fps動画撮影対応
- カメラスペックは先代と同じ
- 望遠カメラを搭載していない
- インカメラが32MP → 12MPに
端末価格とキャリア取り扱い
Galaxy A57 5GはSamsung公式ストア、Amazon、楽天市場でSIMフリーモデルが販売されています。キャリア版はドコモ、ソフトバンクが取扱いしています。
| 購入方法 | 端末価格 |
|---|---|
| 公式ストア:128GB | 79,800円 |
| ドコモ | 95,480円(MNP2年返却 22,033円) |
| ソフトバンク | 93,600円(MNP2年返却 24円) |
SIMフリーモデルが79,800円です。キャリア版はMNP乗り換えで2年返却ならドコモで22,033円、ソフトバンクで24円で使えます。ドコモはahamoも対応するので通信費用を抑えるなら良さそうですね。
Galaxy A57 5G レビュー:まとめ

Galaxy A57 5G メリット・デメリット
- 大画面なのに薄型で軽量で扱いやすい
- ベゼルが狭くて没入感の高いディスプレイ
- SoCの処理性能が向上し快適に
- ゲームも意外と快適に動作する
- 顔 + 画面内指紋認証に対応
- 最大45Wの高速充電に対応
- IP68防水防塵で水回りも安心
- おサイフケータイに対応
- 一部のGalaxy AIに対応
- 最大6年間のOSアップデートに対応
- 先回りするAIは非対応(Sシリーズのみ)
- ストレージが128GBのみ
- microSDカードに非対応
- 顔認証はマスク非対応
- aptX Adaptive非対応
- ワイヤレス充電非対応
どんな人におすすめ?
最後にどんな人におすすめかまとめます。
- 大画面で軽量薄型のスマホが欲しい人
- 費用控えめでそこそこ使えるスマホが欲しい
- ゲームもそこそこ快適に遊びたい
- おサイフケータイが必要な人
Galaxy A57 5Gは6.7インチの大画面で6.9mm、179gの軽量スマホという他ではなかなかない魅力的なスマホとなっています。

ほんとに薄くて軽いので、大画面が気にならないならとても使いやすい1台です。
SoCの進化で原神もちゃんと遊べるレベルになって、ミドルレンジとして処理性能は十分で鳴潮もギリギリ遊べる性能にスペックアップしています。

ストレージが128GBのが惜しいところですね。256GBあれば鳴潮 + 数本ゲームを入れて遊ぶことができますが128GBだとちょっと厳しいです。
とはいえ、128GBでも普通のゲームなら数本入れて遊ぶことができますしトータルで性能が上がってるので旧型を使っていて乗り換えるなら十分満足いく性能になってると思います。
Galaxy A57 5GはSIMフリーモデルが79,800円でで購入可能となっています。薄くて軽量で費用控えめのスマホが欲しいならおすすめのモデルです。


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